調味料 わざわざ

調味料・食品

毎日使うものだから

    わざわざの判断基準。

  1. 安全で安心なもの。
  2. 農産物は、無農薬や低農薬を中心に、化学肥料より有機肥料を使用しているものをできる限り選んでいます。また海外より国産品、国産品の中でも長野県産、長野県産より地元産というように地産地消を心がけ、地元の農産品を積極的に販売しております。身体に嬉しい、余計なものが入っていない、作り手の顔が見える食料品を集めています。

  3. 無理のない価格帯。
  4. 普段使いできる価格帯でリピートできる、試してみたい価格の品を集めて販売しております。そして価格が安すぎないことも重要で、生産者が正当な利益を得られるものを選んでいます。お互いにとって心地よい価格設定。それがわざわざの目指すところです。

  5. 生産者との良好な関係性。
  6. お客様がわざわざで買い物をすると、作った人(生産者)と売った人(販売者=わざわざ)にお金が入ります。私たちが心を込めて売るものは好きな人のものでありたい。また、お客様に生産者の気持ちを伝え、しっかりと販売できる関係性を重視して選んでいます。

毎日使う調味料は、
手頃で安心なもの。

わざわざに置いてある調味料は材料がとてもシンプル。例えばお醤油だったら「大豆・小麦・塩」というように、昔ながらの製造法で作られた、余計なものが入っていないものを選んでいます。味にも深みがあり、複雑な調理をしなくとも、料理がとても美味しくなるような、素材の味をサポートしてくれるような調味料たちです。

わざわざでは、「世界で1番美味しい」を集めて販売している訳ではありません。わざわざの判断基準にそった「きちんとしたもの、生活に密着できる物」を集めています。それは、なにより自分たちが満足して使いたい、食べたいものです。

手を抜きたい日も、
安心な食材で。

誰にでもある疲れて起きられないお休みの朝。のんびり過ごしたい時間。でもあまり手間はかけたくない。手軽においしく、体に優しいものを食べたい。こんな気持ちを抱いた時に、食べたい食材が手元にあると、とても嬉しくなることがあります。わざわざではそんな生活をバックアップできる食品も集めています。

リラックスして、
おやつだって楽しみたい。

家族との団欒の時、仕事や家事の合間にリフレッシュ。ほんの少し空いた時間を、手軽に素敵にどう楽しむか。子供も大人だってみんな楽しみ、おやつの時間。さて今日は何があったっけ。このおやつならどのお茶が合うかな。ピーナッツ、グラノーラこの食感が好き。なんだかこのお茶ホッとする。そんなことを感じながら、食べられるものを集めました。