廣田硝子

廣田硝子(ひろたがらす)

廣田硝子にしかないものを作り続ける。

1899年創業の老舗硝子店

廣田硝子

1899年の創業より、硝子の美しさに魅せられ一筋に歩んできた廣田硝子。現在は4代目の現社長の達朗氏(1972年生まれ)が引き継いでいます。世の中に広く受け入れられる商品づくり、江戸切子・江戸硝子という古くから有る東京のガラス食器の技術承継、効率にとらわれないものづくりという考えを基軸にし、 東京錦糸町・廣田硝子だけにしかないものを、 これまでもそしてこれからも丁寧に作り続けます。