ボデガ グラス

¥346円(税26円)

(残り120個)
購入数

工場を持たないメーカー
木村硝子店

木村硝子店は、創業時より工場をもたないメーカーとして、多くの職人さんや工場の協力の元、自社デザインのグラスを作っているメーカーです。オリジナルグラスの製造もさることながら、海外からも優れたデザインの商品をセレクトし、より良いテーブルウェアーの開発に力を入れている会社です。

先日、木村硝子店の社長さんにお会いする機会があったのですが、社長さんの一言、「チープだろうがブランドだろうが関係ない。俺が好きなものを置いてるんだ。」この言葉に社長さんの心意気を感じました。値段やブランドに拘らない質実剛健なセレクトはここからくるんだなととても感激したのです。

ボデガ

右から220cc(346円[税込])、370cc(443円[税込])、510cc(529円[税込])の3サイズを取り扱っています。

1825年、イタリア・パルマに最初のガラス工場設立。イタリアだけでなくスペインにも工場を持つ、ヨーロッパの誇るガラス食器ブランド。耐熱グラスで熱いものも冷たいものも入れることができます。電子レンジにも対応可だから気軽に気さくに使えます。

小さくても使えるやつください!

ボデガ 220cc

ちょっとしたおやつにもぴったりサイズ:220cc(346円[税込])

220ccサイズはヨーグルトを入れたり、お皿に載せておかずをちょこんと盛ったり、飲み物を入れる以外にも様々な用途でお使いいただけます。わざわざではお子様用のジュースを注いだり、石窯でプリンも焼いちゃう優れもの。

ファーストボデガなら、このサイズ。

ボデガ370cc

ホットでも、コールドでも。370cc(443円[税込])

370ccサイズは飲み物を入れるのにとてもちょうどよいサイズです。手のひらでグラスを握った感じが程よく、使い勝手が良いサイズです。重ねて収納できますので、とても実用的です。

でかいのの使い方。

ボデガ

どれも合うでしょ?家ではこうやって使ってます。510cc(529円[税込])

510ccサイズは大きめのグラスです。たっぷりとお茶を飲まれる方に。ビールの350cc缶がピッタリ注げるサイズです。カトラリーのツール立てとして使ったり。大きいサイズでスタッキングできるから意外と収納もコンパクトです。

実は、花もいい。

ボデガにチューリップ

葉っぱも取らずに活けてみる(写真:510cc)

庭から摘んだチューリップを葉っぱを取らずにぎゅーぎゅー詰めに。クリアな質感が葉っぱを引き立てます。ぎゅーぎゅーに詰めるのがポイント。口が広がっているので葉っぱごと大胆に活けるとうまくいきます。

素材:強化ガラス
サイズ:
220cc:H59mm×φ82mm
370cc:H88mm×φ85mm
510cc:H119mm×φ89mm
生産国:スペイン

ボデガ グラス

¥346円(税26円)

(残り120個)
購入数